卒業生がどのように合格を勝ち取ったのか?
そしてその後どのような大学生活を送っているのか?
合格するまでと、合格した後の卒業生のストーリーを紹介。

淑徳与野高等学校 R.Kさん

合格

慶應義塾大学文学部 人文社会学科

合格までのストーリー『合格までのリアル』

  • Q. ワークショップでの受験生活を振り返っての感想
    ワークショップの英語は2年生から多くの小テストが課されましたが、それはすごく役立ったし自分の自信にもなりました。夏の集中特訓でもとにかく問題数をこなし1000題テストに向けてアウトプットを何周もしたことは、頑張った経験になりました。慶應大学を目指すようになってからは小論文をとにかくたくさん書き、添削してもらう度に力がついたような気がしました。
  • Q.入塾したタイミング
    高2年の春期講習
  • Q.ワークショップを選んだ理由
    学校でワークショップの先生に教えてもらっていたため
  • Q.ワークショップで思い出に残っていること
    夏の1000題テスト(英語)
  • Q.現役合格につながったと思うこと
    [英語]夏で文法を固めておく。単語、熟語は少しずつでもいいので毎日触れる。
  • Q.受験期に最も悩んだこと
    周囲と比べてしまい、勉強時間や成績に一喜一憂してしまったこと。
  • Q.ワークショップの後輩にメッセージ
    最後まで諦めないことが大切です。ワークショップの先生方を信じて頑張って下さい。応援しています。

淑徳与野高等学校 R.Kさん

合格

慶應義塾大学

合格からのストーリー『合格からのリアル』