お知らせ

2019/06/09
7月イベントのお知らせ

7月も様々なイベントをご用意しています!

ぜひお気軽にご参加ください☆

 

お申込みはお電話で受け付けております。

お気軽にどうぞ!

03-5963-6340

(月~金/14:00~22:00 土/12:00~22:00 日/10:00~18:00)

 

 

 

①≪長文読解で使える英文法総復習講座≫

日時:

①7/13(土)17:00~20:15 品詞と文型/受動態

②7/14(日)13:00~16:15 名詞節と副詞節[接続詞/疑問詞/関係詞ever]

③7/14(日)17:00~20:15 関係代名詞[as,than,butを含む]・関係副詞・関係形容詞①

④7/16(火)17:00~20:15 関係代名詞[as,than,butを含む]・関係副詞・関係形容詞②

⑤7/20(土)17:00~20:15 原形不定詞・動名詞・分詞・分詞構文①

⑥7/21(日) 13:00~16:15 原形不定詞・動名詞・分詞・分詞構文②

⑦7/21(日) 17:00~20:15 不定詞

 

対象学年:高3生

担当講師:石川和正先生

受講料:1回4,000円(税込)

ただし、全7講お申し込みの場合は、20,000円でご受講いただけます。

塾生の方は、塾生料金となります。(1回3,500円、全7講で17,000円)

 

【講座紹介】

この講座では、安易な単純化を禁止し、読解に使える形で英文法を総復習する講座です。

みなさんは、こんな説明聞いたことありませんか?

【 関係代名詞what + 不完全文 は「~もの, ~こと」と訳す 】

The person behaved in what we thought was a normal manner.

→「その人は、普通のやり方であると私たちが思うことで振る舞った」

⇒「思うことで振る舞った」なんて日本語使いませんよね?

実は、whatは「~もの, ~こと」だけでは、訳すことができないのです。

この講座では、whatをどのように訳出すればよいかも詳しく説明します。

このように、分かりやすさを優先して単純化していると、実は合格にはたどり着けないということに気が付かない受験生がたくさんいます。

夏は受験生にとって文法を総復習する最後のチャンスです。英文法の本質を理解して、読解に繋げることで、ぜひ第一志望合格へと羽ばたきましょう。

 

 

 

 

 

②≪英語がすごく苦手な人のための体験講座≫

日時:7/15(月・祝)14:30~15:30

対象学年:高1~3生

担当講師:成川博康先生

受講料:無料

 

【講座紹介】

自動詞、他動詞って何?英語は暗記ばかりでつまらない…。

英語を見ただけでアレルギー反応が出る。

そんなあなたにピッタリなのがこの講座。

1時間後には、今までと違った景色が見えるようになります。

期待して来てください。

※この講座はすごく英語が苦手な人なら学年を問わず参加可能です。

 

 

 

 

 

③≪夏休みに向けての英語学習法クリニック≫

日時:7/15(月・祝)16:00~17:00

対象学年:高3生

担当講師:成川博康先生

受講料:無料

 

【講座紹介】

本格的な差がつく夏休みを向かえた皆さんへ

何をすれば今後、効果的・効率的に英語の実力をUPさせられるのか?

英語が苦手な人、英語をもっとレベルアップしたい人など、悩み多き受験生に送る

人気講師の英語クリニック講座です。今の自分の弱点を把握して現役合格を目指しましょう!

国立・私立、文系・理系は問いません。お待ちしています!

 

 

 

 

 

④≪小論文アクティブラーニング≫

日時:7/17(水)18:00~19:30

対象学年:中3~高3生(文理不問)

担当講師:小柴大輔先生

参加費:750円(税込)

 

【講座紹介】

こんな方にオススメな講座です!

AO・推薦入試で面接・ディスカッション・ディベートが必要な生徒

一般入試でも面接が必要な生徒

小論文のアイディア発想法に磨きをかけたい生徒

答えのないテーマにアタックすることに知的好奇心をもつ生徒

 

一つの模範解答があらかじめ用意されていないテーマに対して、次々と仮説としての意見を提出するトレーニング講座です。

あたためてきた自説や持論などなくても暫定意見を出せることは重要な知的能力です。

レギュラー科目の《包括的小論文》も決まった答えのないテーマに臨んでいますが、この講座では、口頭で意見を出す訓練をします。

ディベート・ディスカッション対策になることはもちろん、面接対策にもなります。

面接といっても定番の志望理由を聞かれるだけでなく、社会問題や科学の問題について、意見を問われることがあります。

こうした口頭試問のような場で、「わかりません」と即答したり、「考え中です」と黙り込んでしまうことがないよう、アイディア発想の仕方を学びましょう。

教師や講師の話を聞いておしまいではなく、自ら能動的に授業をつくるという形式を、アクティブラーニング型と呼びます。

英語のことわざでは“sailing uncharted water”(海図なき航海に旅立つ)と表現されます。

大学の授業でも、研究でも、企業でも、政治討論においても、裁判においても真に重要な能力の涵養につながっています。

 

 

 

 

 

≪フォーカス・ラーニング修得セミナー Vol.2≫

日時:7/22(月)15:00~17:00

対象学年:高1~3生

担当講師:犬塚壮志先生

参加費:無料

 

【講座紹介】

夏に飛躍するための学習法~夏に伸びる人、伸びない人~

後悔しない夏をキミに送ってもらいたい。

ここで一つ質問をしましょう。

「夏にバカ伸びする人と、伸び悩んでしまう人の違いって、何が要因だと思いますか?」

この質問に対する明確な答えと‘落ちる人’にならないためのメソッドを、本セミナーで包み隠さず

伝えていきます。

 

内容を一部紹介!(内容は一部変更になる可能性があります)

■現役生の合否は夏で9割決まる!?   ■人間関係が学力に影響を与える!?

■心の壁は学力向上の障害に!?      ■赤本の使い方が合否を決める!?

■コンプレックスがある人が化ける!?  ■スランプを利用すると学力が伸びる!?

■模試の結果には言い訳すべき!?    ■自画自賛できる人が伸びる!?

■謙虚な人しか伸びない!?         ■計画を綿密に立てると失敗する?!

■ストレス耐性で学力に差が出る!?  ■ヤル気はコントロールできる!?

 

実はこの疑問文の答えはすべて「Yes」なんです。

 

一見、ありえないような内容であっても、私自身の経験と今まで受けもってきたのべ数千人以上の生徒の成功事例・失敗事例に基づき、教育学はもちろんのことながら、

脳科学・心理学などのさまざまな観点からすべての質問に対して納得のいく説明をしていきます。

そして、キミの潜在能力を引き出すことをお約束します。

 

 

 

 

 

 

⑥≪さわる数学≫

日時:7月27日(土)10:00~12:00

対象学年:中3~高3生

担当講師:下田雄太先生

参加費:1,000円(税込)

 

【講座紹介】

こんな方にオススメな講座です!

多くの受験生が苦手意識を持つ図形問題。

平面図形で公式を使うだけの問題ならまだしも、立体になって断面を考えたり回転したりするともう頭が追い付かない・・

先生に図を描いてもらって説明を聞いてもなかなか自分の中で腑に落ちない・・

実際にやってみなよと言われても、やる機会なんてない・・

 

というわけで、ここでやります。みなさんの悩みを解決する場を僕らがつくります。

図形は聞くよりも書いてもらうよりも一度実物で実験してみることが一番です。

 

粘土、紙、串・・

いろんなものを使って実際に図形に触れましょう。

切ってみると、どこで接しているのか。

上から見ると、どんな形に見えるのか。

回してみると、どんな図形になるのか。

 

受験でよく出てきて、みなさんがなかなか理解に手間取ってしまう図形たちに絞り、ここで一度納得をつけてください。

実物があるのだから、そこから性質に気づき理解を深めることもできるはずです。

 

さぁレッツ実験!

 

①<粘土で確認いろんな立体!>

粘土でいくつかの立体を切り出して作ったり、さらにそれを分割したりして、理解しにくい様々な立体の性質を確認します。

特に円や球に接する図形実物を作って確認することが、立体の性質を理解するために一番早い方法だと思います。

 

■立方体から正多面体を作る。

■正多面体を様々な方向からみて投影図を確認する。

■球の接点とその断面がどのような状態か切り開いてみる。

 

指定した立体を実際に粘土で作り、糸で切りながら、その形や性質をチェックしていきます。

 

②<回して確認いろんな回転体!>

串に紙を貼り付け回転することで、どのような回転体が出来上がるのか実際にみて確認をします。

数Ⅲでは回転体の体積を求める問題が頻出です。実際の入試問題を、実際に形にして解いていきます。

 

■いろいろな形の紙を切り、それを串に張り付けて回転してみます。逆に回転体からどのような図形を回せばできるのか考え、正しいことを確認します。回転体をさらに別の方向で回転させる2重回転したら何ができるか実験します。

入試問題ででてきた回転体を扱いながら、その図形や断面のチェックをしていきます。

立体の求積問題は数Ⅲで頻出ですが、ⅠAⅡBでも積分の問題としてある程度は登場します。微積分が未習でも、立体をつかってみるという部分にも何も高校数学の知識はいりませんので構いません。

 

 

 

 

 

 

≪英語がすごく得意な人のための体験講座≫

日時:7/27(土)16:00~17:00

対象学年:高1~3生

担当講師:成川博康先生

参加費:無料

 

【講座紹介】

偏差値70ぐらいでは満足できない。英検一級や準一級あたりが射程圏内に入っている。

目指すは東大・一橋・早慶。そんなあなたにピッタリなのがこの講座。

今の学力は本当に入試に対応できるレベルになっているのかをしっかりクリニックします。

プライドがズタズタにされる覚悟で来て下さい。

※この講座はすごく英語が得意な人なら学年を問わず参加可能です。